シーバス 2026年7月 多摩川ウェーディングシーバス 2026年8月11日 7月は梅雨前後で釣果が全く変わった。梅雨前と梅雨期間中は4−5時間立ち込めばシーバスから数バイトは引き出すことができて、あとはうまくヒットさせランディングさせるかという状況。マゴチも数が多く、クロダイと並んで外道で釣れてくるので面白い。川全体に生命感がある。一方で梅雨後は急に厳しくなる。高水温になり、酸素量も少なくなり、シーバスはバイトを1つ得るにも苦労する。