2026年9月19−22日 雄物川シーバス ついにランカーサイズに出逢う。
雄物川に挑戦して3回目。果たして今回はどうなるか。これまでの経験上、ここは聖地と言われているけれども、上手い人には聖地、慣れていない人には難攻不落の要塞に。私は慣れていないのでずっと苦労している。まずバイトが出ないので、ヒントがもらえない時期が長い、いや、長かった。
シーバス雄物川に挑戦して3回目。果たして今回はどうなるか。これまでの経験上、ここは聖地と言われているけれども、上手い人には聖地、慣れていない人には難攻不落の要塞に。私は慣れていないのでずっと苦労している。まずバイトが出ないので、ヒントがもらえない時期が長い、いや、長かった。
シーバスやってしまった。6月はシーバス0匹。確かに釣行回数は先月より減ったが、これは痛い。ヒットはしていてバラした魚が数匹はいる。その代わりに今月は黒鯛・キビレが多かった。全部で6匹。スラがかりが多く、釣ったとは言えない。巻きも遅くしてストップアンドゴーを入れてもそれでもスレでかかってきたので、実は一部は食ってきているのではないかと思うのだが、実際のところは分からない。
シーバス5月に入り、デイシーバスの到来という感じ。ナイトは平日に足を運んでいるがバイトを得られない。先行者もいてプレッシャーが高い上に、明暗のスレきったシーバスに口を使わせることが難しい。ベイトは多い。おそらくシーバスも下にはついている。
シーバス26年3月のウェーディングは難しかった。まず2月と違いバチ抜けにうまく入れなかったのもあるし、バチ抜けはしていたが逆風の強いエリアに入ってしまってバチパターンの釣りができなかったのも1日あった。そして3月は根掛かりに苦しんだ。