26年4月14日 21時-25時 多摩川ウェーディングシーバス

中潮。上げ1−2分からの釣り開始。水位60センチくらいから100センチくらいまで戻るのを待っている感じの釣りに。22時頃に着くも人が多数で入りにくい。上げ1−2分で入ったのは良いところに入れなくても下流側に逃げていけるから。今回もだいぶ下流側で始める。下流側までイナッコとコノシロの特濃ベイト。ルアーへのスレがかりが凄くて避けるのも難しいほど。これを食べに来ているシーバスは絶対にいるはずだが全く口を使わない。雰囲気はあるからついついやってしまうがノーバイトで終わった。24時ごろの水位100センチに戻ったあたりのところで橋桁下の1級ポイントで2匹釣っている人がいた。この時期は明暗の中で投げ続けるのが堅いのでしょう。